がくぶん通信講座の概要

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がくぶんの通信講座の受講費用

初めに、私は、「がくぶんのテープライターの通信教育講座」で資格を取得しました。分割払いもあり、月々に支払いもしやすくお得だと思います。

また、教材には教科書の他、ヘッドホン、テープのセットなど全て含まれているので、受講費以外の費用は掛かりません。内容も分かりやすく、とても勉強するのに便利でした。

実際に、今後テープライターとして仕事をしようとする時にも、この教材を使っていけば良いので経済的にも助かり、活用性もあります。


がくぶんの通信講座の受講費用はは、71400円です。
月々の支払いを安くしたい方は、月々3580円×21回払いの分割払いもあるのでそれを利用すれば良いと思います。


がくぶんの通信講座申し込み方法は下記のホームページから申し込みできます。

>> 無料資料を取り寄せる(がくぶんテープライター養成講座)


最後に、お支払方法は、一括払いの場合、コンビニ郵便局か、代金引換になります。 分割払いの場合は、郵便貯金口座から、自動振込みになります。

これらの、お支払い手続き期限は、一括払いの場合は教材到着の2週間以内になります。

また、分割の場合は、教材到着の7日以内に、教材と一緒にお届けする、「自動払込申込書」を使って、郵便貯金口座から、自動払い込み手続きとなります。

以上が、受講費用になりますが、受講記念としてプレゼントもあるので、楽しみですね^^

がくぶんの通信教育講座

私はテープライターになるため、がくぶんのテープライターの通信教育講座を受講しました。

下記に、私が受講した、「がくぶんの通信講座」の概要を紹介します。


通信講座の概要

テープライターの通信過程は、全部で6回の課題があります。
テープライターの通信過程として、まず初めに、全部で6回の課題に取り組むことになります。

まず始めに、テキストに沿って添削課題を提出します。>第一回?第六回までの添削課題があり、筆記の問題やパソコンを使い実際にテープ起こしをする作業になります。

これらは、教材にセットされている原稿用紙を使用します。筆記用具を使って手書きで原稿用紙を書く事も出来ますし、また、ワープロ・パソコンを使う場合は、原稿用紙のマス目に合わせて印字します。


次に、課題が出来た時点で、添削課題提出用紙と一緒に、教材にセットされている専用封筒に入れ、郵便で送ります。

また、質問用紙もありますので、分からない質問があれば、一緒に送ることで、返信の際、丁寧に答えてくれるので安心です。


課題の採点や、間違い・修正等が返信封筒で返ってきます。これらを自分で見直して行きましょう。6ヶ月の通信過程が終了した時点でが受けられます。

技能認定試験をパスして、はじめてテープライター資格が取得できます。