テープトラブル対応

■学歴不問!業界未経験の初心者でもOKな資格は?

再就職や転職に有利な資格を探すなら、シカトルで探すのがおすすめです。



>>シカトルで再就職・転職に有利な仕事をさがしてみる


テープトラブル対応

テープライターにとって録音テープは、大切な商売道具のため、
不良の事故によって台無しにしないよう下記の注意点を確認しておいて下さい。


まず、録音テープを受け取ったら、すぐにダビングしてコピーを取っておきましょう。
これらは、クライアントの許可を取ることも必要です。

次に、二重録音防止のため、カセットテープのツメは必ずカットしておきましょう。
これも、基本的にはクライアントに許可を得るようにしましょう。


さらに、テープレコーダーは、日ごろからテープの巻き込み防止のために、
ヘッドとキャプスタンなどで綺麗にしておくと良いでしょう。

また、テープ起こしのため、何度も巻き戻したり停止したりを繰り返すと
テープが巻き込まれやすい状態になるので、それも注意して使用しましょう。

最後に、録音テープが手元に届いたら、まず、聞き取り可能かどうかをチェックし、
録音状態が悪い場合は、早急にクライアントに告げて指示を仰ぎましょう。


テープライター講座で資格を取りませんか?

がくぶんの講座は、テープライター資格が取得できる唯一の通信教育講座です。

資格を取れば、仕事の求人応募の面でも当然有利になります。また、がくぶんの講座で2級以上の資格を取れば、テープライター求人大手の日本職能開発振興会にテープライターとして登録もでき、講座終了後の仕事の求人を受ける面でも有利になります。

テープライターになりたいと思ったら、まずは講座の無料資料を取り寄せて見て下さい。

>> 無料資料を取り寄せる(がくぶんテープライター養成講座)